「ねじ式」を読みました。 作者:つげ義春
つげ義春の短編集。
作者が今年2026年に亡くなり、話題になっていたので読んでみた。 普段読まないタイプのマンガ。
表題作の「ねじ式」は1968年公開。 夢に出てきた話を、そのままマンガにしたみたいな内容だった。
全体的に心の闇を感じる作品が多かった。
メッキ工場が登場することが多かった。