「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」の感想
「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」を観ました。
原題:Star Wars: Episode I – The Phantom Menace
公開:1999年(アメリカ)
上映時間:133分
監督:ジョージ・ルーカス
おもしろかったです。
アナキンが登場してから。
アナキン・スカイウォーカーがレースしたり、ジェダイのクワイやオビワンがダース・モールとたたかう話。
その間にいろいろあるけど、上記二つの場面を監督が作りたかったのではないかしら。
ジョージ・ルーカス監督のときは、ちゃんとおもしろい。
気になった点。
ジャー・ジャー・ビンクスが不快。
こいつで笑いをとってやろう、という制作の欲望の権化でしかない。
登場頻度が多すぎたと思う。
少なければまだマシだったはず。