「ダンジョン飯」の感想

マンガ「ダンジョン飯」を読みました。
作者:九井諒子
発表期間:2014年-2023年

おもしろかったです。

ライオス一行が、迷宮でドラゴンに食べられてしまった妹・ファリンを救うために、迷宮の魔物を食べながらダンジョンを踏破する話。

絵がうまい。

コミカルさがあり、シリアスになりすぎない。

モンスターの生態や調理について、リアリティや説得力がある。

テーマが一貫していていい。

気になった点。

女性だと思ったら男性だったキャラが、一部いた。
たとえば、ミスルン隊長とかがそう。