「ギョ」を読みました。 作者:伊藤潤二 発表期間:2001年-2002年
おもしろかったです。
主人公たちが、腐敗ガスで駆動する歩行魚などに襲われる話。
テオ・ヤンセンのビーストっぽさがあった。 あちらは、風で駆動する。
コロナ禍とかの影響を受けた作品かと思ったら、違った。
主人公がなぜ感染しないのか、わからなかった。