「アマデウス」の感想

映画「アマデウス」(ディレクターズ・カット版)を観ました。
公開:1984年(アメリカ)
上映時間:180分
監督:ミロス・フォアマン

すごくおもしろかったです。
すばらしい傑作でした。

アントニオ・サリエリの回想を通して、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの生涯を描く。

観始める前は上映時間がやや長いと思っていたが、全然退屈しなかった。
ディレクターズ・カット版の分、やや長いかもってくらい。

よい点。

ストーリーやオペラシーンとか含めて、ほぼ全部。

キャラクターもわかりやすい。
西洋の人相を区別するのには普段苦労するけれど、本作では問題なかった。

気になった点。

特に無い。